あまのじゃくの日々雑感

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漂着する足

カナダの海岸に流れ着いた5つの足、2つは同一人物と判明
7月11日9時21分配信 ロイター

 [バンクーバー(加ブリティッシュコロンビア州) 10日 ロイター] 当地近くの海岸に人間の足が5つ流れ着いた事件で、5つのうちの2つが、同一人物の足であることが分かった。しかし謎の多い同事件を解決するには長い時間が掛かるという。カナダの警察が10日発表した。
 捜査当局は「すべての可能性を排除していない」として、殺人事件の可能性も示唆。しかし、足の持ち主の身元や死因、死亡時間などは明らかになっていない。
 最初に2つの足が見つかったのは昨年8月。ことしに入ってからさらに3つが見つかった。5つのうち4つが右足で、5つともランニングシューズを履いていた。
 DNA鑑定の結果、6月に発見された左足と2月に見つかった右足が同一の男性のものであると判明。男性の身元は分かっていない。
 先月、6つ目の足が発見されたと報じられたものの、後にでっち上げだったことが分かった。
  記事 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080711-00000972-reu-int


これまた不気味な事件ですね。なぜに足だけ? 

どこから流れてきたかがわからない限り身元を

調べるのは容易ではなさそうですね。


船舶事故か飛行機事故での行方不明者か、

もしくは津波かハリケーンの犠牲者か。

猟奇的な事件のにおいがしなくもありません。

サメに襲われたのならなぜ足だけ残すのでしょう。

サメは靴のニオイが嫌いなのかな。

続報を待ちたいちょっと不気味で不思議なニュースでした。



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