あまのじゃくの日々雑感

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足長おじさん

児童養護施設:匿名の送り主に感謝 果物を毎月、15年目に−−横須賀 /神奈川
9月27日12時4分配信 毎日新聞

 ◇入所の7割が虐待経験、「深い思いやり感じる」
 親に虐待を受けるなどした子どもたちが生活する横須賀市の児童養護施設「春光学園」(同市小矢部2、入所者数81人)に、差出人不明の果物が毎月欠かさず届いている。果物は施設で暮らす子どもたちへのプレゼントで、始まってから15年目を迎えた。板橋正園長は「これほど長く続く差し入れは経験がない。子どもに対する深い思いやりを感じる」と感謝している。【内橋寿明、写真も】
 記事全文http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070927-00000126-mailo-l14


暗いニュースが多い中でこんな心暖まる話もありました。1回あたりの

金額としては多いとは言えませんが、毎月欠かさず15年。名前も告げ

ずに続けているのが素晴らしい。カッコよすぎです。もしかしてあなた

の名前は伊達直人?・・・知らないだろうなぁ。



気付かれないようにやるのが本当のやさしさ。本当の親切。

      (佐賀のがばいばあちゃん)

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